生前対策はお早めに!無料相談会実施中

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生前相続対策個別無料相談会実施中

 

予約制による税金・保険・法務の専門家による週末個別無料相談会実施しております。

相続を「面倒くさい」「何とかなるさ」「先のこと」「
相続財産なんていくらもないから」「うちは仲がいいから」
とそのままにして、
何の対策もされていない方が後になって、口をそろえて「
こんなはずではなかったのに…」「争うとは思っていなかった。」
「工面するお金がない」とおっしゃいます。

「昔は家族が仲が良かったのに」「住むところがなくなる」
と嘆くことの無いようにするには、事前の対策が不可欠なのです。
相続税は幾らかかるんだろう?相続税対策に悩まれている方、
相続に関する知識を深めたい方、生前の対策の方法が解らない、
保険の仕組みが良く解らない等・生前対策・相続税対策を中心に、
争相続対策として揉めない対策をご提案させていただきます。

水道橋会場までお越しいただける方は、
随時ご相談に応じておりますので、
ご希望の方はお問い合わせください。
もちろん、完全無料でご相談を承り、完全予約制の個別で法務・
税務・保険の専門家が、同時にお話をおうかがいし、
問題点や今後の対策についてアドバイスを差し上げます。
相続について考える良い機会かと思いますので、
手遅れになる前に是非ともご予約ください、なお、
週末にご都合がつかない方につきましてもご相談可能ですので、
お気軽にお問い合わせください。

日程・会場に関して

日時 第1、第3土・日曜日
時間 11時~17時まで
定員 限定4組
会場 東京都中央区日本橋室町1-10-10 LXS室町 (相続無料相談センター セミナールーム内)
担当 ・株式会社保険見直し本舗
・山口翔税理士
・吉尾行政書士
ご準備頂きたい情報
できれば書類
・預貯金残高把握
・不動産、固定資産課税明細書
・株券投資信託等情報
・生命保険保険証券
※ ご用意いただく情報・資料があると明確にご提案可能です。
※ 事前予約制となります。
※ 相談時間は、一組当たり50分程度となります。
※ ご不明の点は、遠慮なくお問い合わせ下さい。

■無料相談会実施例

相談例)1共有名義の不動産の遺産分割

父(78歳)が2年前に逝去(遺言書なし)
専門家に相談せず、マンション1棟(母と長女夫婦が居住し、残りの6部屋を賃貸に出している)の土地・建物を
2分の1母、4分の1ずつ長女(相談者)・長男で共有名義で相続した。

相談内容:弟が亡くなると、マンションの権利が配偶者側に渡ってしまうので、それを阻止する術はありますか?

弁護士を代理人とし、遺産分割協議にて、先祖代々引き継いできた不動産であること、弟夫婦には子供がいないことを考慮し、
一族の総意として、長女の息子に継いでいかせることで合意。

母の意思を尊重する形で、公正証書遺言にて全財産を長女に相続させる旨を記載し、長男には長女から遺留分相当額を算出し、
代償交付金を対価として支払うことで合意し、代償交付金の原資は、母名義の生命保険で受取人を長女とした。

相談例)2相続税の無料試算

相談者は長男(40歳)で、実家(東京都大田区)の近くの賃貸マンション在住。

相談内容:父(69歳)・母(66歳)ともに健在で、共働きであったために、ある程度の財産があり、相続税がどれくらいかかるか知りたい

財産内容は、父名義自宅3500万円、父名義金融資産3000万円、父生命保険3000万円
母名義金融資産5000万円、母生命保険1000万円

父が亡くなり、その後母が亡くなるケースと母が亡くなり、その後父が亡くなるケースの2つのケースの試算結果を報告
いずれのケースも二次相続時(残された配偶者から子への相続)に2000万円を超える相続税がかかることが判明し、生前対策の立案をし、相続税減額のアドバイスをいたしました。

相談例)3複雑な家庭環境の相続

相談者は長女(44歳)で、経営者であった父(72歳)の戸籍を取り寄せた所、母以外の女性との間に認知した子供がいることが判明

相談内容:認知した子供は相続の権利がありますか?ある場合、父の財産を渡さない方法はありますか?

婚外子であったとしても、父から見れば、子供になりますので、相続人となり、婚内子と同等の相続の権利があります。
相続放棄は生前には選択することが出来ないことから、公正証書遺言にて配偶者に全財産を相続する旨を作成し、
同時に認知した子供からの遺留分減殺請求を想定して、遺留分相当額を現金で準備することをアドバイスをいたしました。

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